アドラー相談室

がんばっているのに、なぜかしんどい。その気持ち、言葉にしてみませんか

アドラー心理学の考え方を手がかりに、誰にも言えない悩みを一緒に整理します。

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まとまっていなくても、途中まででも大丈夫です。今のことを、そのまま書いてみてください。

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ご利用にあたって

例えば、こんな悩みはありませんか

アドラー心理学の4つの視点

目的論
「良い母親でいなきゃ」という焦りにも、実は自分にとっての目的があるかもしれません。今の感情や行動が、自分にとってどんな役割を果たしているかという視点で考えます。
課題の分離
家族の機嫌や、パートナーの家事への向き合い方。その悩みが「誰の課題なのか」を切り分け、他者の課題にまで抱え込みすぎていないかを見つめ直します。
勇気づけ
完璧にできたかどうかではなく、今日できたことに目を向ける視点です。プロセスや貢献に注目し、次の一歩を踏み出す勇気を支えます。
共同体感覚
一人で抱え込んで解決しようとせず、他者や社会とのつながりの中で、自分がどう関わっていけるかを考えます。